読譜力

 

八王子でピアノ教室しています。

ピアノを学ぶことは外国語を学ぶのにも通じることがあります。

読譜力をみにつけるということは語彙力をつけることに似ています。

単語(音符)はたくさんすばやく認識できるようになり、文法をマスターすることは

楽典を理解することと似ています。

新しい言語になれるように

ピアノもマスターできるようになれば

音楽は世界共通語、地球の裏側にいっても楽しめます!!

発表会が終わったら読譜力にもっと力注ごう~!

憧れの曲を

 

八王子でピアノ教室しています。

現在生徒さん募集中!

いつかはこの曲が弾きたい!!というおもい、よくわかります。

ショパンの幻想即興曲なんて、みんな憧れる曲。私もそうでした。

その次にショパンの英雄ポロネーズも切に弾きたい!とおもったなあ~。

ガーシュインのラプソデイインブルー、喜びのうたとかも弾きたい!って思った曲です。

ピアノの集いではみんなばりばり弾く人たちばかりなのでその演奏をきいて

初めてであう曲もあったりで、ひとの演奏をきいて、自分でもチャレンジした曲もたくさんあります。

お子さんにもたくさんてもらって「こんなの弾きたい!」っておもってほしいなあ

まずはいろいろな曲を知ってほしいです。世の中にはたくさんの名曲があるので

モーツァルト誕生日

八王子でピアノ教室しています。

今日1月27日はモーツァルトの誕生日です。

35歳の人生で後世にたくさんの美しい曲をのこしてくれたその

人生に敬意を表し、今日はモーツァルトを聴いて過ごすこととします。

脳トレの曲でモーツァルトも準備しておこう

https://www.youtube.com/watch?v=jSvVgMBQucQ

がんばったね~

八王子でピアノ教室しています。

現在生徒さん募集中!

脳トレピアノは

2月3月と体験会を開催する予定です。

さて、昨日は習い始めて半年にも満たないG君の発表会の曲をレッスンでした。

かっこいいかなともおもい選曲したスペインという曲。

イメージがなかなかわかなかったみたいだけど、なんとか片手ずつがんばってくれたら

とおもったら、、なんと両手奏を半分してきてくれました。

感激。ちいさな子供ががんばってるのって本当にえらいなっておもう。

こうやってがんばったら少しずつ曲がかっこよくなって仕上がる過程と充実感を

味うと、きっとピアノ以外のことも努力できるようになるはず。

次週も楽しみです。

 

ミスより気にしてほしいこと

八王子でピアノ教室しています。

現在春の生徒さん募集中!

ピアノの練習できにしてほしいこと

それは音楽を表現できているかです。これは私自身にとっても永遠の課題

ミスをしないように弾くとかはどうでもいいとまではいわないけど

かなり重要度は低いです。実際にコンクールなどでも音のミスよりも

間違えないで弾く  ことにとらわれていては生産性があまりないのかも。

今日は春のような陽気。コロナであっても季節はめぐるのだなあ。

というわけで今週もがんばろっと

乙女の祈り

八王子でピアノ教室しています。

現在生徒さん募集中!

先日、体験レッスンにこられた生徒さんを前が昔乙女の祈りをひいたわ~って

お話をしてくださって、

出だしをおもいだして弾かれたのですが、

先生弾いてみて!といわれてあまり思い出せず弾いて差し上げれず残念・・・

あとからふりかえり調べてみると、この曲の作曲者バダジェフスカさんは女性だったのですね!めずらしい。。しかも36歳と若くして亡くなられてる。

ポーランドの作曲家です。いまでは日本でいろいろなメロデーにつかわれてるこの曲。

なんだか不思議です。

今日は、八王子は雪予報でしたが、つめた~い雨です。

さむい・・・

発表会の準備

八王子でピアノ教室しています。

コロナのなかでの発表会の開催にあたり、

昨日は会場にいろいろ確認作業におわれていました。

会場は検温、消毒してから

入場ですが、果たしてピアノを触る前に消毒してもいいか気になって。。

電話にでたかたは手がかわいてたらいいですと。

藤の芸術の家のスタインウェイはケンプが弾いたピアノらしいと

先日レッスンできいたから、緊張もあります。あと

扉も開放のまますすめてよいそうです。

弾くときはやっぱりマスクしたまま(これって一番かなしいなあ)

けど仕方ないですね。

とにかく感染対策が一番。

 

 

のだめの千秋

八王子でピアノ教室しています。

今日は朝イチで清塚信也さんがでていて朝から楽しかったです~

ほぼピアノ漬けの幼少期をすごされていたとかで

いろいろな意味で感心しました。

まず、親が半強制的にやらせたピアノを反抗せずに練習したこと。

12時間の練習をしていたとか(どれだけ上達することやら・・・)

それでも

いまもピアノ大好きでずっと弾いていたいとおっしゃる姿。

親が強制して成功した例ですね。

この強制して失敗するのと成功するののちがいってどこからうまれるのだろう。。としみじみと考えさせられました。

ある程度親としてはよかれとおもってやらせるのだろうけど

親だけでなくうけとる子供の資質(性格的なものもふくめ)による部分も

おおいのではないかとおもいました。

水泳の鈴木大地さんがまえに「こどものころはありとあらゆる習い事を

やっててそれでのこったのが水泳だった」みたいなことをいってたけど

それもやはり親は子供のあらゆる可能性を伸ばそうとして

よかれとおもってしてることですよね。

子供は実は親の喜ぶ顔がみたいから、その習い事を上達することで

親御さんが嬉しそうならそれでがんばれるのではないかなと。

子供の立場にたったり、親の立場にたったりで考えました。

 

清塚さんといえばのだめカンタービレの千秋のピアノを担当された方

貴公子のようなお顔で、トークも上手、柔らかな物腰で

本当にピアノを愛し愛されてるかんじ。コンサートいってみたいなあ。

 

新しいことにチャレンジ!

八王子でピアノ教室しています。

現在生徒さん募集中!

大人の生徒さんが

ぐんぐん上達されています!まったく大人になってからピアノを始めたかたも

やはり上達されます!

新しいことにチャンレジすることは脳にとってもとてもよいことのようです。

もうすぐ春!気分あらたに新しいことにチャレンジ!

私もこの春なにか新しいことはじめようかな。

たくましく

八王子でピアノ教室しています。

現在生徒さん募集中!

コロナで小学生、とくに低学年はストレスをうけるとテレビで

はなしていました。

親の不安がそのまま子供にも影響するだろうな~とは思います。

こんなときでもたくましく、生活していくしかないですね。

発表会の曲、みんなだいぶ譜読みできてきました~。

ここからは練習だよ~

PAGE TOP